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ということで、これからも、
気が向くままに思いついたことを書いていきたいと思います。
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THE世界遺産で取り上げられた「フォンテーヌブロー宮殿と庭園」。
凄い宮殿とお庭でしたね。
こんなところで優雅な時を過ごした方たちがいたなんて・・・。
自分が毎日身体にムチ打ってアクセク働き、ようやく手に入れたマイホームと比べると、
まるでおとぎ話を見ているようです。
まぁ、比較する対象物がそもそも間違っていますよね。
こんな宮殿で過ごせた方々が羨ましい限りです。
「品格なき老人」が増加する理由 とう記事を見かけました。
まぁ、内容的には、誰もが程よく納得できるようなことが真しやかに書かれていましたが・・・。
もっと根本的な部分には、一言で言ってしまえるポイントが潜んでいると思います。
それが、昭和一桁生まれの人たちまでが家でも学校でも受けていた「修身」今でいう
道徳の授業を廃止してしまったことにあると思います。
とは言っても戦前・戦中の教育すべてを推奨している訳ではありません。
大切なことは、自分の行為を正しくし、身を修め整えることを子供の頃にしっかりと
身に付けさせてしまえば、「三つ子の魂百まで」という言葉が昔から言い伝えられているように
「品格なき老人」という存在自体言われることはないでしょう。
ただし、聞きかじった程度ではダメなのだと思います。
何故なら、その「修身」という教育を受け、骨太で品格の高かった世代の親に育てられ
深い関わりをもっていた、現在の高齢の方々も、その「品格なき老人」と呼ばれるように
なってしまっているからです。
ということは、その「品格なき老人」世代に育てらた、そう罵っている若者たちは、
もっとマナーを知らない最悪のバカ人間になってしまうことは間違いないでしょう。
すでに、その予兆は、至る所で見かける、品性の無い若い人たちをみれば一目瞭然だと思います。
あと悪の権現として忘れてはならない大きなポイントとして、やはり「バブル」時代に培われた
物質重視主義により、人の心をどこかになくしてしまったという事実も要因の一つになっていると
言って良いでしょう。
まだまだ、実際には取り上げたいことが山ほどありますが、異常な長さになってしましそうなので、
この辺りで締めくくらせてもらいたいと思います。
この話題のネタ元になっている記事のURLを参考までに以下に記載させてもらっておきますので、
興味のある方はそちらも参照してみてください。
※livedoorニュース - 社会 高齢者 世代間格差 年金 バブル なるほど - NEWSポストセブン※
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://news.livedoor.com/article/detail/9565427/
良く耳にする、選挙費用の無駄遣い。
では、実際にどれほど無駄なことに遣われているのかということを、
個人的なコメントと共に以下に掲載させてもらっておきます。
※選挙カーのレンタル費用:16万3743円 ⇒ 自分で支払ってください!
※燃料費:4万1730円 ⇒ 自分で支払ってください!
※車の看板:18万8207円 ⇒ 必要ありません!
※運転手の人件費:14万4788円 ⇒ 自分で支払ってください!
※選挙事務所の看板:15万4640円 ⇒ 自分で支払ってください!
※ビラ:43万9628円 ⇒ 見ても嘘ばかり書いていて役に立たないので必要ありません!
※はがき:26万2500円 ⇒ 見ても嘘ばかり書いていて役に立たないので必要ありません!
※ポスター:90万276円 ⇒ 景色が悪くなるだけなので必要ありません!
※投票用紙:約6億2000万円 ⇒ 広告の裏を使えば充分、こんなにお金をかける必要がありません!
※投票箱1つ:2万8000円~4万3000円 ⇒ ダンボールで結構!
※投票所の立会人 1人:特別手当 1万~2万円 ⇒ あんなに人数はいりません!
こうして見直してみると、これまでどれだけ好き勝手に600億円という無駄な税金が
遣われてきたかが一目瞭然という感じですね。
本来なら、政治家の方々はこの無駄遣いしまくってきたお金を返してもらいたいものです。
そうでもしてくれないと、税金を納めるのって本当にアホらしく感じてしまいます。
「Service X(サービスエックス)」とは、タイムズカーレンタルが今年の8月から
「タイムズステーション有楽町イトシア店」にて開始している、
ヴィンテージカー及びスポーツカーといった往年の名車をレンタルしてくれる、
車好きの人にはたまらないとっておきのサービス。
最短1時間から最大12時間までレンタルすることが出来るようになっていて、
気になる料金は1時間2,700円(税込)からとなっているようです。
あの車に一度は乗ってみたかったという人には、試してみる価値がありそう。