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Facebookに侮り難いライバル出現!「Ello」




これまで向かうところ敵なしという感じで、世の中を席巻していた
「Facebook(フェイスブック)」に侮り難いライバルが出現!


それが、「アンチ・フェイスブック」と称されている交流サイト(SNS)「Ello = www.ello.co」
だということです。


個人情報の流出が甚だしい昨今、実名を登録しなければならない「Facebook(フェイスブック)」。


そんな理由により、私自身こちらのサービスは友人に勧められても使用することを控えてきました。


ネットは確かに便利なモノですが、それと同じくらい怖さも付きまといますから・・・。


それに対して、このElloは実名登録を義務付けていないということなので、
こういうのを待っていたとう感じです。


このサービスなら登録しても良いなぁと記事を読んで感じた次第です。


尚、この情報について更に詳しいことを知りたいと感じた方は、以下に掲載させてもらいます
記事のURLを参照してみてください。


※Yahoo!ニュース - 国際 - AFP=時事※

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140930-00000034-jij_afp-int




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イスラム国




自らが所有する原油の精製施設などを有し、そこより産出される原油を売却することによって、
たった一日でおよそ2億円にものぼる利益を得ていたというイスラム教スンニ派過激組織として
最近話題になっている「イスラム国」については既に多くの方々のしるところになっていると
思います。


この豊富な資金源を後ろ盾に海外からも外国人兵士などを招き入れるなどして、
組織力を拡大し現在では驚異的な存在として世界中から危険視され始めています。


しかも残虐性もこれまでのテロ組織とは比較にならない程高いと言われているようです。


世界中が不安定な時代へと突入している現在、このような恐怖の思想を掲げる
「イスラム国」のような組織が勢力を拡大させていくというのは唯識事態であることは間違いなく、
これが引き金となり大きな戦争へと発展していかないことを心より願うばかりです。


尚、このテロ組織に関する詳しい情報につきましては、以下に掲載させてもらいます記事のURLを
参照して頂ければと思います。


※産経デジタル - iza(イザ)! - ニュース - 国際※

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/140923/wor14092318340031-n1.html




「今でしょ!」の林修先生が模試の問題作成を降板




「今でしょ!」の言葉で大ブレイクし、
一躍有名人となった大学進学予備校東進ハイスクールの人気講師・林修先生が、
所属する東進の模試作成を担当する部署の職員と考え方に基本的な部分に対する考え方の違い
で摩擦が生じ、歩を合わせることができなかったために現代文の問題まで作成し終わった
段階から模試問題作成降板していたことが自らのブログ内で明らかにしていたという
ことです。


生徒から絶大なる信頼を得て、子供たちの明るい未来を切り開いている実績を誇る林修先生と、
基本的な考え方が食い違うことで、歩み寄りが出来なかっったということは、模試を担当する
その他の職員の方々は、何ともはや・・・という感じが否めません。


この記事に関する詳細は以下のURLを参照してみてください。


※Yahoo!ニュース - エンタメ - デイリースポーツ※

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140922-00000029-dal-ent




中国人大学生が他人の楽天ポイントサービスに不正アクセス

 


中国人大学生の2人が、他人楽天ポイントサービス
不正アクセスして、貯まっていた楽天ポイントを勝手に
電子マネーに変換していたそうです。

 


金額そのものは、8431円分のポイントだということなので、
それほど大きな金額とは言えませんが、不正アクセス
出来てしまったこと自体大きな問題があると言っていいでしょう。

 


これがもし、日本人が中国において、
同じようなことをしたようなもんなら、
国を上げて世界中のメディアに流して、なんだかんだと大袈裟に騒ぎ立て、
やはり日本人は極悪であるというようなパターンを展開するのでしょうね。

 


横道にそれてしまいましたが、こうしたニュースを見るたびに、
インターネットのセキュリティの惰弱性に関して不安に駆られます。

 

 

スバルで親しまれている富士重工の車 バカ売れ

 


スバルで親しまれている富士重工の車が、
日本ではなくアメリカでバカ売れして、
嬉しい悲鳴を上げているということです。

 


ん~、しかしこれはちょっと残念な気がします。

 


バカ売れしたのが日本でないというところが・・・。

 


正直日本において車らしい車と呼べるのは、
スバルしかないと言っても良いのに、
なぜか日本人の多くはそれに気が付かず、
ブランド名が有名なトヨタばかりに目を奪われがちです。

 


そうしている間に、米国の人達の方がスバル車の魅力に
気が付いてしまうとは・・・。

 


何とも悲しい感じがします。

 


日本車で、ベンツやアウディ、BMWのように
世界を相手にブランディングできる車は、
おそらくスバルを筆頭に挙げることが出来るでしょう。

 


それに気が付いたアメリカの方々は流石です。

 

 

MFI特別編集スバルのテクノロジー (モーターファン別冊) SUBIE!―スバル乗りの正統派バイブル (COSMIC MOOK) ラリーカーコレクション 3号 (スバル・インプレッサ WRC (2008)) [分冊百科] (モデル付)