温めた水道水を、地下1300メートルより涌き出ている良質な
温泉と称していた
旅館が
あったそうです。
さらに、豪州産の輸入牛肉を知多牛と称していたり、さらに養殖トラフグや
安価なゴマフグを天然ふぐであると装っていたということです。
あれだけ、虚偽表示が社会問題となっていた時もあったのに懲りずによくやりますね。
ちなみに、その旅館の名は、愛知県南知多町にある「
豆千待月(まめせんたいげつ)」と
いうそうです。
一応、今では改善されているとのことですが・・・。
喉元過ぎれば何とやら・・・で、時間の経過と共に同じことをしそうな気がしてしまうのは
私だけでしょうか。
この話題の詳細につきましては、以下に掲載させてもらいます元記事のURLを参照に
してみてください。
※Yahoo!ニュース - 国内 - 読売新聞※
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141024-00050041-yom-soci
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